マクドナルドの冬の期間限定定番メニューといえばやはりグラコロですよね。

ふわっふわのバンズにサクサククリームコロッケに特性のコロッケソースが美味しくて毎年足を運んでしまうんです。

気づいた頃には始まっているグラコロですが、せっかくこうやって記事にしてまとめているので

期間がいつからいつまでか。またカロリー、クーポンなど徹底的に調べてみる事にしました!

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グラコロの期間2022-2023について

グラコロの期間についてですが、今年は11/30(水)となりました。

年々少しずつですが早くなっていますね。

過去5年間の販売期間については

・2017年 12月13日(水)~1月中旬

・2018年 12月5日(水)~1月中旬

・2019年 12月4日(水)~1月中旬

・2020年 12月2日(水)~1月中旬

・2021年 12月1日(水)~1月上旬

といった感じで例年と比べても早いですね。前回は1月の1週には終わっていた店舗もあり1月にはすぐ終わっているという情報もあったぐらいで、

もしかしたら早く例年より早く終わる可能性もあります。

グラコロを食べたい!って方は12月中に行く事をオススメしますね!

この記事を書いた段階では正式発表はまだなので正式発表があり次第記事を更新したいと思います。


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グラコロの値段について

グラコロの値段についてですが、2022年は

・グラコロ

単品:370円
バリューセット:670円
コンビ(朝マック):420円
バリューセット(朝マック):570円

・ふわとろたまご濃厚デミグラコロ(その年の限定メニュー)

単品:420円
バリューセット:720円
コンビ(朝マック):470円
バリューセット(朝マック):620円

予想通り20~30円程値上がりした結果となりましたね。

というのも原材料の高騰によって定番メニューを値上げしているんです。円安の影響もあるのも大きいのでしょう。

こればかりは仕方ないと思って我慢するしかなさそうです。

グラコロのクーポンについて

食べるなら少しでも安く食べたいもの。

クーポンについては色々とありますが、限定メニューについては公式アプリからとなっています。

少しでもお得に食べたい方は公式アプリを手に入れておくといいかと思います!

マクドナルド

マクドナルド

日本マクドナルド株式会社無料posted withアプリーチ

過去の傾向からして単品で20円、セットで50円割引といった所でしょうか。

大幅に安くなるというわけでもないですが、アプリを入れておいて損はないかと思います♪

クーポン以外で安く抑える方法

定番ではありますが、クーポン以外で安く抑える方法としては株主優待券があります。

マックの株主優待券は

  • バーガー類お引替え券
  • サイドメニューお引替え券
  • ドリンクお引替え券

の3つがあり、期間限定メニューやサイドメニューやドリンクならLサイズも可能です。大きいサイズを頼む方であるほどお得というわけですね。

株主優待券のオークション・フリマアプリでの相場は時期にもよりますが、各種6枚綴りで3800~4000円前後。

:セットが700円以上であれば元は取れるでしょう。ただし株主優待券には期限があり、期限が短い場合使いきれない可能性があります。なので

手に入れる際は有効期限のチェックはマストです!株主ではなく他で購入する際は気を付けましょう

(ただし期間が短いとよりお得に手に入れるチャンスもあるので逆手にとってあえて期間が短い時期に購入するのもありですね。)

グラコロのカロリーについて

マックでの食事といえばカロリーも気になる…という方もいるのではないでしょうか。

という事でグラコロのカロリーもチェックしてみたのですが、

    ・参考 2021年のグラコロシリーズ

  • グラコロバーガー 407Kcal
  • コク旨アンガスビーフボロネーゼグラコロ 437Kcal
  • マックフライポテト(M) 410Kcal

といった感じでドリンクを加えてセットで購入するとおおよそ1000Kcalといった感じ。

定番メニューと大差はないですね。予想通りではありますが決して少なくはないカロリー量ではありますね。

ついついおいしくて何度も食べてしまう…のですが、食べすぎには気を付けましょ♪

最後に


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2022年のグラコロの販売期間やクーポン、カロリーについて書いてきました。

マックの商品の中でもとりわけ好きなので今年も楽しみですね。とはいえカロリーを改めて調べてみるとなかなか多いですよねー(^_^;)

食べすぎには気を付けて楽しみたいと思います 笑

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