年賀はがき2017はいつから受付で締切はいつまでか要チェック!

年賀はがきはいつから受付で締切はいつまで?

郵便ポスト

近頃は「年賀状」を出される方も少なくなって、メールなどで新年のあいさつを済まされる方も多いそうですが、皆様は「年賀状派」ですか…?それとも「メール派」ですか…?

メールやLINEでのやり取りが多い中今でも年賀はがきを送られる方も多いかと思います。

一年に一度くらいは…、そんな方の為に2017年の年賀はがきはいつから受付で締切はいつまでか確認していきましょう。

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年賀はがき2017はいつから購入出来る?

疑問

今年も、残すところ僅かになって来ましたね。

この時期になると気になって来るのが、翌年の年賀状の発売日や絵柄等々、気になりますね。

「年賀状」には期限がある事は分かっているのですが、「年末ぎりぎりにならないねぇ~」と言われる方も多と思いますが、取りあえず年賀状だけでも手に入れて置かなくては話になりません。

やはり、「お年玉付き年賀はがき」って、気になりますね。

そこで、2017年度年賀状発売日に付いて調べて見ました。

※2017年度の年賀状の発売日は「2016年11月1日(火)」からとなり、「2017年1月6日(金)」までを販売期間となっています。

近頃では、年賀状が品切れになると言った事は、あまり聞いた事はありませんが、押し迫ってから慌てないためにも、早めに準備された方が良いですね。

先行予約などもある。

実は、年賀状は店頭で販売される前から、ネット通販では先行予約販売されています。

2017年も、「9月1日」から既に先行予約販売は始まっています。(10月31日まで)

準備に良い方は、既に予約注文は済まされているかも…ですね。

年賀はがきの購入場所について

鳥

年賀はがきといえば郵便局で販売を行っているのですが、最近では色々な場所で手軽で購入する事が出来ますね。

すぐに手に入れたいのであれば郵便局以外にも「コンビニやスーパー、近頃ではドラックストア」でも販売されているのを見かけた事があります。

枚数が足りなくてどうしてもすぐに手に入れたい場合はコンビニに一度行ってみるのも良いでしょう。

チェック
ただコンビニやスーパーでは置いてある量にも限りがあり大量購入には不向きです。前もってたくさんの枚数を用意したり早いうちに手に入れたいのであればやはり郵便局での購入が一番でしょう。

耳寄りな話

書き損じた年賀はがきは、郵便局では1枚に付き5円の手数料で「切手やはがき」に期限なしで交換して貰えます。

あまったものに関しては郵便局で交換しましょう。


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年賀はがきはいつから受付してくれる?

疑問

毎年戴く年賀状は、やはり元旦(1月1日)に届くのが嬉しいものですね。

折角、早く準備して書いたのに、年賀状の受付日を過ぎてしまい元旦に届ける事が出来ないなんて事にはしたくないですね。

かと言って、年賀状の受け付け日前にポストに入れた場合には、通常のハガキとして扱われてしまい年内に届いてしまう事にもなり兼ねません。前もって準備したい方は早いうちに確認しておきたい所ですね。

郵便局で年賀状の受付が始まるのは「12月15日」からとなります。これは2017年に関しても同様です。

どうしても、早く年賀状を早く出したいと言った場合で、見た目にも「年賀状」と分かる様に輪ゴムでまとめられて出されている場合には郵便局で年賀状として保管されて、受付日がきてから処理をして頂けるそうです。

そうは言っても、出来るだけ受付日とされている、12月15日から出した方が良いですね。

※輪ゴムで纏めるのはどう…?
年賀状は市内と市外とで分けられていますので、纏める時にそれどれに分けて輪ゴムで纏める事で作業員の方は作業し易くなると思います。

また、纏める事でハガキ自体が傷み辛いとも言えるそうです。

元旦に届くにはいつまでに出す必要があるの?

*毎年の事ですが、年末が近づいてくると早く出さないと…と焦ってしまうものです(汗

郵便局では、年賀状は「12月25日」までに投函する様に進められています。逆を言えばそれ以降だと元旦には届かない可能性があります。

*理由は…、
12月25日までに郵便局に投函する事で、元旦(1月1日)には確実に届くからなのですね。

もし、12月26日なってしまった場合でも、元旦には届く場合が殆どですが万が一届かない事もあるので、25日迄に投函する事を進めているのですね。

また2017年は1月2日の配達が行われないようなので、次の配達は1月3日になります。ギリギリになる前にあらかじめ準備しておきましょう。

*年賀状は何時まで出す事が出来るの…?
出していない方から年賀状を頂いたり、出すのを忘れてしまった…、等々理由は色々ですが、基本的には「松の内」と言われる、1月7日までの出すものを年賀状と扱われます。

*また、三が日を過ぎた場合には
「元日」とか、「元旦」と書くのは止めた方が良いですね。

その後にどうしても出したい場合には、「寒中見舞い」として出すようにしましょう。

最後に

年賀はがき2017はいつから受付で締切はいつまでか紹介してきました。

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親しい友人や会社内で送る際は今でも年賀はがきで送られる方も多いかと思います。ただ年末ギリギリになって送ると正月には届かないのであらかじめ余裕をもって準備するようにしましょう!

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