神奈川新聞花火大会2016の日程は?混雑や交通規制をチェック

神奈川新聞花火大会の2016の日程を要チェック!

神奈川新聞花火大会 2015 日程

音楽に合わせて打ちあがる花火や大スターマインが魅力の神奈川新聞花火大会。

横浜市で行われる事もありたくさんの方が訪れ人手も約20万人にもなるほど人気の花火大会なんです。
逆をいえばそれだけ混雑もしますので混雑具合や交通規制についてあらかじめ確認しておきましょう。

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神奈川新聞花火大会の2016の日程をチェック

神奈川新聞花火大会の2016について

日時:8/2(火)
時間:19:00~20:00
打ち上げ数:約1万5000発
会場:横浜みなとみらい21 臨港パーク前面会場
雨天時:少雨決行。荒天時は翌日8/3(水)に延期
来場者数:約20万人
アクセス:

・横浜市営地下鉄横浜駅東口より徒歩約20分
・横浜市営地下鉄桜木町駅から徒歩約15分
・横浜高速鉄道みなとみらい駅または新高島駅から徒歩約10分

となっています。

アクセスから近い駅からの時間を掲載させていただきましたが、
人が非常に多いので実際はこれよりもう少しかかると思って構わないでしょう。

また当日雨が降っており開催されるかどうか不安な方は電話で確認してみてもいいでしょう。

神奈川新聞花火大会に関するお問い合わせ

担当窓口 クロスメディア営業局
TEL 045-227-0744(平日10:00~17:00)

神奈川新聞花火大会の混雑具合について

冒頭でも紹介した通り神奈川新聞花火大会の混雑具合は非常に混雑して
特に帰り道は駅で入場制限する程です。


警察の方も応援に回る程帰り道は非常に混雑するんですよね。
という事で混雑状況についてできる限り回避出来るよう紹介したいと思います。

まず、花火前の混雑状況についてですが
開始2時間前の17時ぐらいから駅はかなり混雑します。
人でごった返す程の混雑ではないですが、出来るなら2時間前には会場入りしておいた方が行きの混雑を回避する事が出来るでしょう。

ちなみに開始1時間前にもなるとトイレも混雑してくるのでなるべく早いうちに済ましておくとスマートです。

そして一番混雑するのは花火終了後。花火を見ていた方が一斉に帰宅するので非常に混雑します。
駅に行くまでにも一苦労するほどの混雑ぶりです。

この大混雑を回避する手段としては2つ
  • 終了30分前に帰宅する。
  • 終了後1時間~1時間半あけて帰宅する。

選択肢としてはこの2つになるでしょう。

終了30分前は最後の大スターマインが見れないので口惜しい感じではありますが、この時間は比較的帰宅しやすいです。
どうしても混雑するのを回避したい場合は終わる30分前には帰宅準備をしましょう。

また終了後1時間~1時間半経てば流石に人ごみも減ってきます。
最後まで花火を見たいし混雑を回避したいのであればこのプランがいいでしょう。

ただし、時間を潰す為の居酒屋などのお店はほぼ満席となっている事が多いのであらかじめ予約が取れる場所があれば取っておくのも一つの手でしょう。

といった感じで混雑を回避する為には前持ったタイムスケジュールを考えておきましょう。


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神奈川新聞花火大会の交通規制を確認

神奈川新聞花火大会では交通規制があります。

・規制時間:18:30~22:00
・規制場所:みなとみらい21地区、新港地区、コットンハーバー地区など花火打ち上げ場所周辺

となっております。
規制時間としては18:30~22:00ですが当日はこの時間帯以外でも大混雑します。

公式でもマイカーでの利用を控えるようアナウンスがありますが、花火エリア中心を普段走行している方もこの日は避けた方がいいでしょう。

まぁそれだけ人気という事なのですが、電車以上に周辺道路は混雑すると思っていいでしょう。

参考:2016年神奈川花火大会交通規制案内図

まとめ

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神奈川新聞花火大会の2016の日程や混雑、交通規制について紹介してきました。

花火はとても魅力的で満足される方が多いのですがその分混雑も半端ないです。
その事を頭に入れておきながら花火を観覧される方は楽しんでいってくださいね^ ^

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